1. JavaScriptとは?
- ページを「うごかす」ための ことば(プログラミング言語)。
- ボタンを おす → 文字が かわる、色が かわる、など。
HTML=なかみ / CSS=見た目 / JavaScript=うごき
2. かき方(きほん)
HTMLの中で、<script>...</script> に JavaScript をかきます。
<button id="helloBtn">あいさつ</button>
<p id="msg">(メッセージ)</p>
<script>
// ボタンを さがす
const btn = document.getElementById('helloBtn');
const msg = document.getElementById('msg');
// ボタンを おしたら、文字を かえる
btn.addEventListener('click', () => {
msg.textContent = 'こんにちは!JavaScriptです。';
});
</script>
3. よくつかう文法
const… かわらない いれものlet… かわる いれもの//… メモ(コメント)document.getElementById()… HTMLのパーツを さがすtextContent… 中の文字
4. 実習①:ボタンで 文字を かえる
ここに メッセージが でます。
5. 実習②:入力 → あいさつ
6. まとめ
- JavaScript=ページを うごかす。
- クリック(イベント)に あわせて、文字や色を かえる。